バストアップに効果的と評判な食事を摂取してみた結果

バストアップへと繋がる食事~Day1

バストアップ 評判 | バストアップレシピ

バストアップに効果的な食べ物にはいろんな噂があります。
はたしてこれは本当なのでしょうか?バストアップに女性ホルモンが関係しているのはご存知でしょう。
この女性ホルモンの1つ、エストロゲンが子宮の発育や乳腺の発達などを促します。
バストは脂肪と乳腺でできており、つまり、エストロゲンの作用を促す食材を使った食事を取ることで、バストアップへと繋がるというわけです。
身長160cm、体重48kg、バストアンダー75cmトップ93cmの私が 2週間試してみました。
1日目…「朝」納豆ご飯、豆腐、人参、ゴボウの味噌汁、豆乳とオレンジのジュース。
大豆はイソフラボンが多いことで評判です。
大豆イソフラボンは化学構成がエストロゲンに似ていると言われています。
人参とゴボウは代謝上げる効果があります。
豆乳とオレンジのジュース、これは、豆乳と果汁100%ジュースを1:1で割ったものです。
豆乳が苦手だという女性は多いですが、飲んでびっくり、果汁と中和して豆乳の苦味は全くくなく、スムージーのようなまろやかさです。
果汁100%であれば何でもOkです。
「昼」人参、キャベツ中心のサラダとから揚げ。
キャベツには、ボロンという栄養成分が含まれており、エストロゲンの働きを促す作用があるといわれています。
ただし、熱に弱いためできるだけ炒めたり茹でたりしないものを摂取します。
市販で売っているサラダのキャベツの多くは火を通してあるので、家でサラダを作っていくのがお勧めです。
鶏肉はたんぱく質が多いことで有名です。
バストにお肉をつけてくれるのは、脂肪ではなくタンパク質です。
タンパク質を多く含む食材は、牛肉、豚肉、鶏肉。
とくにから揚げである必要はありませんが、個人的に好きなので取り入れてみました。
お肉以外には、魚介類、卵、豆類が高タンパクです。
「夜」白米、鶏ささみとアボカドのサラダ、豆乳のスープ鶏ささみと豆乳は先ほど挙げた通りですが、アボカドにもエストロゲンの働きを促す栄養成分があると評判です。
それは、ビタミンB6です。
その他にもビタミン類や食物繊維、カリウム、カロチン、ミネラル、コエンザイムQ10、タンパク質、脂肪分といった多くの栄養素が含まれています。

バストアップのために評判の良い食事を取り入れる

バストアップの良いと評判の良い食材の栄養を、日々の食事に入れることにしました。
バストに張りがあって形の良い状態であれば、すごく大きな胸ではなくても、美しい女性らしいナイスバディを目指すことができます。
調べてみるとバストに良い食材はいろいろありますし、バストに良い食材の栄養はどれも、美容のためにも良い食べ物ばかりだと気がつきました。
その中でもやっぱりバストのサイズアップや、バストのハリにも良い栄養を選んでの献立です。

日頃からバストマッサージをしているものの、あまり変化を感じないのは、口から食べる栄養が足りないのかもしれないと考えました。
いくらエクササイズや、バストマッサージをしてみても、ボディをつくるのは栄養という成分であり、食事で必要な栄養を食べてこそ、バストのサイズアップや、柔らかさにもつながるためです。
バストの柔らかさは脂肪ですが、ヒップや二の腕に付くような脂肪とは違うので、食事からの栄養を特に大切にしています。

特に評判も良い食品の栄養素として注目をしたのは、イソフラボンの栄養を多く含む食べ物でした。
ドラッグストアでサプリメントをチェックしても、イソフラボン配合は多いですし、基礎化粧品売り場でも、イソフラボン配合を見かけます。
だからイソフラボンの栄養は、美容に良い栄養なのだと受け止めていましたが、バストのためにも良い栄養だということを知りました。

なぜバストのサイズアップに力になるかも調べてみると、女性ホルモンであるイソフラボンを増量することが、サイズアップにもつながるためです。
エストロゲンの女性ホルモンと、とても良く似ている働きをするのが、イソフラボンの成分なので、バストのサイズアップにも良いというわけです。
だからバストのために、イソフラボンを多く含む食材を、献立に入れている女子が多いのかと、とても納得ができました。

そんなイソフラボンをたくさん含む代表格が、日本人の大好きな大豆食品であり、和食食材としてもすごく身近です。
昔から日本人は大豆をよく食べていましたし、我が家でも大豆食品は冷蔵庫に、いろいろなストックがありますが、バストのために食べたことはなかったです。
冷蔵庫に常にストックのある納豆も大豆ですし、毎日作る味噌汁も大豆から出来ている味噌を使っています。

でも意識をしないと簡単に食事を済ませようとするので、食事は洋食になりやすいですし、ファーストフードやレトルト食品を並べてしまう日々もあります。
手軽なメニューは味付けも濃くて美味しいですが、大豆や野菜は少ないために、バストのサイズアップを目指すメニューとしては、良い献立とは言えないです。
手軽で安くて味付けも濃いので食べてしまいますが、バストのことを考えても、大豆をメニューに入れることを優先してみることにしました。

もっと手軽に献立に使えるように、豆腐や油揚げも冷蔵庫にストックして、毎日何かの大豆食材を食べるように意識をしているメニューです。
やはり日本人といえば味噌汁なので、味噌汁に季節の野菜をたっぷり入れて、毎日のように味噌汁を食べるようにもしています。
わかめと豆腐を入れた味噌汁や、野菜と油揚げを入れた味噌汁など、具材さえ変えれば飽きることなく、毎日でも食べることができるのが、イソフラボンも多い大豆食材の味噌汁です。

イソフラボン摂取を意識して大豆を献立に入れるようになってから、素肌にも良い作用を感じています。
随分と長く大豆イソフラボンを意識したメニューに切り替えてきましたが、大豆を毎日食べるようになってみて、なんとなくバストのハリの良さという、肌に対しての働きを実感します。
それはバストだけではなく、顔の肌にも感じるので、大豆食材のイソフラボンの作用が、全身の肌に働きかけているように感じます。

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